叔母の寝室:コンセプト


原作者:鏡龍樹先生について

キラ星の如くスター作家を擁するフランス書院さんにて
1995年のデビュー作「熟れ姉と弟・魔性の血淫」以来
姉・母・叔母・女教師など「年上の女性に年下の少年が
誘惑される」という一貫したアプローチで、作品を
年数冊のペースで発表し続けている、作家生活10年目を
超えた大ベテラン小説家であり、フランス書院文庫を支える
人気作家のおひとりです。

現在までに、33冊の作品を上梓されており、今回
私たちパズルボックスがゲーム化した「叔母の寝室」は
2000年に刊行された作品です。

鏡先生の得意とされる「叔母もの」ジャンルの中でも
ご本人もお気に入りの作品のひとつであり、清冽な
イメージを湛えつつも、濃厚な官能描写と人間関係が
たっぷりと盛り込まれており、鏡先生の小説世界を
理解するには、まさにうってつけの作品と言えます。

なお、鏡先生はご自身のWebページをお持ちになっており、
ブログなどを公開されていらっしゃいます。

http://r-kagami.hp.infoseek.co.jp/

こちらのサイトでは、無料で読むことができる
オンライン小説なども公開されています。
        



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